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アニメーション・CGコース

教員より

今年は、アニメーション作品と映像インスタレーション作品を発表します。
アニメーション作品は、手描き作画もの5本を上映します。コマどり撮影と融合した詩的な作品、悪夢を描いたサスペンス、恋愛ドタバタアクションなど様々な内容になっています。
映像インスタレーションは、音を視覚化することに挑戦したもの、両眼視差を活用したアニメーション、絵画と映像を融合したものなど5点の作品を展示します。

(メディアデザイン領域 アニメーション・CGコース 准教授 森田 健)


アニメーション・CGコース 学修概要

ゼロから動きを創造していくことの楽しさ。

情報を発信する人と受信する人をつなぐインタフェースを、より魅力的なものとして提案していくことが「メディア」の役割。写真・グラフィックデザイン・映像について基礎から学び、メディアミックスによる表現の可能性を広げていきます。
アニメーション・CGコースでは、コマ撮りアニメやCG(2D/3D)など多彩な映像表現を学び、シナリオ構成や編集テクニックなど、コンテンツ制作に不可欠な演出力を養成しています。

(大学案内掲載のコース紹介より)

》メディアデザイン領域 アニメーション・CGコース カリキュラムページへ


[4年生]メディアデザイン領域 アニメーション・CGコース 京都市美術館にて卒業制作展
[3年生]メディアデザイン領域 アニメーション・CGコース 大津市歴史博物館にて進級制作展
 
》メディアデザイン領域 アニメーション・CGコース 制作風景レポページへ


(写真撮影:総合領域2年生 井上守晃)